2006年12月20日
PDAとの付き合い方
何時もお世話になっているpocketbookの章仁さんの昨日のエントリーに、興味深いお話が掲載されています。氏の提唱するシェアリング手帳術に対してコメントを頂いたそうです。そのコメントへの章仁さんのお答えが、掲載されています。
コメント全文を掲載していますので、詳しくは、そちらをご覧頂くとして、僕もそれを読んで、思うところがあるので、今日は、少し僕のPDAとの付き合い方をお話ししたいと思います。
「PDAはマニアにしか使えない高級なオモチャ」だという指摘は、確かにある意味では的を得ていると思います。
PDAは、誰でも直ぐに手を出せない価格だし、取扱い方が、意外に複雑で、携帯電話のように買って来て直ぐに使い倒せる代物ではないのは確かです。そして、最近のPDAは、マルチパーパスなデバイスが多いので、ネット巡回はもとより、音楽を聴いたり、テレビやインターネットラジオを楽しんだり、ゲームで遊んだりと、紙の手帳では、到底出来なかったことが、出来てしまいます。
まぁ、PDAを道具として見た場合、それの良い点や改良してもらいたい点などを話し合ったりすることが、面白かったりするではないですか。例えば、カメラに興味のおありの方なら、カメラ談義に花が咲くこともあるでしょう。また、ギターを弾かれる方なら、ギターについては、語り尽くせぬほどの思いを持っていらっしゃることがあるではないですか。そういったお話だけで、お酒の肴になってしまうこともありますよね。大の大人が、PDAについて、そういった談義に我を忘れることがあるので、これも使わない人から見たら、玩具性を指摘されても至極当然のことかもしれないですね。
そういった意味では、他人から見たら、PDAを何のために使っているのかわからないこともあって、遊びに使っているのではないかと思われることもあります。斯く言う僕が、以前、そう思われて、困ったことがありました。
ただ、PDAを使っている側からすると、これはもう、なくてはならないもので、スケジュールやアドレス管理などの所謂PIM情報の管理一つ取ってみても、少なくとも僕個人にとっては、無くてはならないデバイスになっています。
一寸、長くなりそうなので、興味のある方は、続きを読んでみてください。
コメント全文を掲載していますので、詳しくは、そちらをご覧頂くとして、僕もそれを読んで、思うところがあるので、今日は、少し僕のPDAとの付き合い方をお話ししたいと思います。
「PDAはマニアにしか使えない高級なオモチャ」だという指摘は、確かにある意味では的を得ていると思います。
PDAは、誰でも直ぐに手を出せない価格だし、取扱い方が、意外に複雑で、携帯電話のように買って来て直ぐに使い倒せる代物ではないのは確かです。そして、最近のPDAは、マルチパーパスなデバイスが多いので、ネット巡回はもとより、音楽を聴いたり、テレビやインターネットラジオを楽しんだり、ゲームで遊んだりと、紙の手帳では、到底出来なかったことが、出来てしまいます。
まぁ、PDAを道具として見た場合、それの良い点や改良してもらいたい点などを話し合ったりすることが、面白かったりするではないですか。例えば、カメラに興味のおありの方なら、カメラ談義に花が咲くこともあるでしょう。また、ギターを弾かれる方なら、ギターについては、語り尽くせぬほどの思いを持っていらっしゃることがあるではないですか。そういったお話だけで、お酒の肴になってしまうこともありますよね。大の大人が、PDAについて、そういった談義に我を忘れることがあるので、これも使わない人から見たら、玩具性を指摘されても至極当然のことかもしれないですね。
そういった意味では、他人から見たら、PDAを何のために使っているのかわからないこともあって、遊びに使っているのではないかと思われることもあります。斯く言う僕が、以前、そう思われて、困ったことがありました。
ただ、PDAを使っている側からすると、これはもう、なくてはならないもので、スケジュールやアドレス管理などの所謂PIM情報の管理一つ取ってみても、少なくとも僕個人にとっては、無くてはならないデバイスになっています。
一寸、長くなりそうなので、興味のある方は、続きを読んでみてください。
元来、一つのもので、色々なことが一遍にできることが好きな僕は、システム手帳を愛用していたときは、それですべての個人的な情報を管理していました。システム手帳のバインダーは、Failofaxの一番分厚い奴で、そこに、15,000円もする財布のリフィルも挟み込み、電卓リフィルや透明ポケットなど、ありとあらゆるリフィルをバインドして、出かけるときは、バックを持たずに、そのシステム手帳さえ持ち歩けばいいようにしていました。
その頃、システム手帳の雑誌として、アスキーから“リフィル通信”なんていう雑誌が発売されていて、毎号欠かさず買って読んだもんです。後は、リフィル小説まで発売されて、芥川龍之介の小品や夏目漱石の作品を買って、システム手帳にバインドして隙間時間に読んだりしてましたね。
ただ、徐々に増えるPIMデータを紙だけで整理するのは、厳しくなってきました。特に、スケジュールは、せいぜい持ち運べて、2年分、過去データを参照するには、オフィスにファイルしてある過去のスケジュールリフィルを見るしかないわけです。
また、紙データだと、何年分かのスケジュールから一気に串刺し検索することは出来ませんよね。こういった必要性もあって、次に電子手帳を導入しました。これが僕のPIMデータをPDAで管理する魁けだった気がします。
ただ、手帳やPDAのスケジュール帳にどういったことまで求めるのか、ということも一つの問題ですね。例えば、スケジュール管理は、兎に角予定だけを管理出来れば良いという方は、容量的にも少ない極普通の紙の手帳で十分でしょうし、場合によっては、携帯電話のスケジュール機能だけで事足りるでしょう。そうではなくて、起こったことや消化した予定を過去データとして取って置いて、後でデータとして活用するというような場合は、それなりの容量が必要になってきますよね。
僕は、スケジュールを日記としても活用しているので、毎日空白がありません。必ず記録が書かれています。まぁ、それでも、何も予定のないウィークエンドなどは、予定は何も書くことが無いのですが、1つだけは必ず書くことがあります。
それは、その日の天気と、寒いか暑いかなどの表記と起床時間と就寝時間です。これは、ひょんなきっかけから始めたのですが、今では、立派な天気のデータとして活用できるくらいのデータベースになっています。
きっかけは、前の職場に異動した年のお話です。夏休みの終わり頃になると、決まって子どもたちから、8月の天気を教えてくださいという電話がかかってきました。
要するに夏休みの絵日記を書き忘れた子どもたちが、過去のお天気が知りたくて問い合わせてくるんですね。
その日の天候データは、消防署に問い合わせれば、過去5年間程度のデータは常に取ってあるはずなので、消防署に問い合わせてくださいとお願いしていたのですが、頻繁にかかってくるので、じゃぁ、今日から天気をつけてみようかなという気軽な思いで始めました。
始めは天気だけだったのですが、そのうち、どうせならその日の暑さ寒さもつけてみようということになり、“曇cold”というようにつけるようになりました。
やがて、健康診断の結果で再検査に行ったお医者さんの勧めで、その日の睡眠時間を把握するために、起床時間と就寝時間をつけるようになりました。今では、“晴warm6:45/23:30”のようにつけています。
このデータは、もう、15年以上にわたって蓄積されています。例えば、仕事で野外イベントを行うときに、統計的なその日の天候を割り出せます。まぁ、今では、そういった活用はなくなりましたが、例えば、オフ会をやろうかなんてときには、過去3年ほどの天気のデータを見てみるなんてこともしてますね。まぁ、野外イベントでもない限り最近は、殆ど活用していませんが。(^^ゞ
話しを本題に戻しましょう。
まぁ、そういったことなどもあって、僕のスケジュール帳は、データベースとしても活用できるようになりました。勿論、将来の予定の管理にも活用されますが、その予定で印象に残ったことや成功したこと失敗したことなどを一寸だけ書くようにしています。
あるいは、その日起こった社会的な出来事で印象に残ったことも書き留めています。例えば、2001年の9月11日は、ニューヨークの世界貿易センタービルの事件のことが沢山書いてあります。
最近では、今週の日曜日のクラブチームW杯で、バルサが、インテルナシオナルに惜敗したことが出来事として記録されています。
まぁ、こういったことは、スケジュール帳に書かずとも、日記に付ければいいじゃないかと言われる方もいらっしゃるでしょうが、そこは、何でも一つにしたがる僕の気質のためと思って頂ければと思います。
まぁ、こういったことをするための道具を出来るだけコンパクトに何時も持ち歩きたいという風に考えると、PDAの活用というのは、有効だと思っています。
電子手帳をしばらく使った後、ある時期ノートパソコンを持ち歩いてPIM管理をしていたときもありました。
その後、僕の現在のPDAライフの基礎になったデバイスPalmのm100に出会います。軽快で、スマートなPIM管理が可能なことで、Palmデバイスに心酔しました。その後、Palm m130、IBM c505、そして、このblogのタイトルにもなっている素晴らしい相棒CLIE PEG-UX50に出会います。パソコンからm100に受け継いだPIM情報は、その後使ってきた歴代のPalmデバイスに受け継がれてきました。これは、紙の手帳がいくら頑張っても限界があるところですね。
そして、去年の丁度今頃、ウィルコムの本格的な日本初のスマートフォンであるW-ZERO3に出会い、現在は、W-ZERO3[es]に受け継がれ、脈々とデータが引き継がれています。
ただ、スマートフォンを含むPDAは、紙の手帳と違って、様々なエンターテイメントの機能も持っているので、それが玩具性を孕んでいるのは確かだと思います。僕もかつて、職場の若い職員から遊んでいると思われたことがあって、閉口しましたが、そういう目もあるということは認識しています。
それと、紙の手帳からの情報の転記ですが、僕の場合、ロディアにメモを取り、それを後で、データベースとして取捨選択して、[es]にテキストデータとして保存したり、スケジュール帳にメモしたりといった使い方をします。相手のいる前で、PDAを広げて、キーボードを叩くと、アレルギーをお持ちの方は不快に思われる場合もありますからね。そういった場合は、紙のメモ帳にメモを取るということをしています。
でも、それを誰かと共有可能な形にしておくためには、デジタルデータに変換することが必要だと思います。出先で発生した情報などは、オフィスに戻ってからPCを立ち上げて行うより、章仁さんの仰るとおり、出来るだけその場で済ませてしまった方が良いと思っています。
それに、もらった名刺も紙の手帳に転記したり、コピーしてリフィル化したり、しますよね。[es]では、名刺リーダを使うと、名刺のデータがそのまま連絡帳に登録できるので、凄く楽になりました。
そういう意味では転記も効率的にできるので、僕個人としては良い方法だと思っています。
勿論、最終的には人それぞれなので、それぞれの情報管理の方法があってしかるべきです。それを否定はしませんし、自分にあった情報管理手法を取ることが必要だと思います。
最後に一つだけ言わせてもらうと、出来るなら、紙の手帳しか使ったことがない方も、何かの機会でPDAやスマートフォンを手にするときがあれば、一寸だけ触ってみてもらえませんかね。最近のものは、意外に簡単なインターフェースを持つようになってきているんですけどね。
その頃、システム手帳の雑誌として、アスキーから“リフィル通信”なんていう雑誌が発売されていて、毎号欠かさず買って読んだもんです。後は、リフィル小説まで発売されて、芥川龍之介の小品や夏目漱石の作品を買って、システム手帳にバインドして隙間時間に読んだりしてましたね。
ただ、徐々に増えるPIMデータを紙だけで整理するのは、厳しくなってきました。特に、スケジュールは、せいぜい持ち運べて、2年分、過去データを参照するには、オフィスにファイルしてある過去のスケジュールリフィルを見るしかないわけです。
また、紙データだと、何年分かのスケジュールから一気に串刺し検索することは出来ませんよね。こういった必要性もあって、次に電子手帳を導入しました。これが僕のPIMデータをPDAで管理する魁けだった気がします。
ただ、手帳やPDAのスケジュール帳にどういったことまで求めるのか、ということも一つの問題ですね。例えば、スケジュール管理は、兎に角予定だけを管理出来れば良いという方は、容量的にも少ない極普通の紙の手帳で十分でしょうし、場合によっては、携帯電話のスケジュール機能だけで事足りるでしょう。そうではなくて、起こったことや消化した予定を過去データとして取って置いて、後でデータとして活用するというような場合は、それなりの容量が必要になってきますよね。
僕は、スケジュールを日記としても活用しているので、毎日空白がありません。必ず記録が書かれています。まぁ、それでも、何も予定のないウィークエンドなどは、予定は何も書くことが無いのですが、1つだけは必ず書くことがあります。
それは、その日の天気と、寒いか暑いかなどの表記と起床時間と就寝時間です。これは、ひょんなきっかけから始めたのですが、今では、立派な天気のデータとして活用できるくらいのデータベースになっています。
きっかけは、前の職場に異動した年のお話です。夏休みの終わり頃になると、決まって子どもたちから、8月の天気を教えてくださいという電話がかかってきました。
要するに夏休みの絵日記を書き忘れた子どもたちが、過去のお天気が知りたくて問い合わせてくるんですね。
その日の天候データは、消防署に問い合わせれば、過去5年間程度のデータは常に取ってあるはずなので、消防署に問い合わせてくださいとお願いしていたのですが、頻繁にかかってくるので、じゃぁ、今日から天気をつけてみようかなという気軽な思いで始めました。
始めは天気だけだったのですが、そのうち、どうせならその日の暑さ寒さもつけてみようということになり、“曇cold”というようにつけるようになりました。
やがて、健康診断の結果で再検査に行ったお医者さんの勧めで、その日の睡眠時間を把握するために、起床時間と就寝時間をつけるようになりました。今では、“晴warm6:45/23:30”のようにつけています。
このデータは、もう、15年以上にわたって蓄積されています。例えば、仕事で野外イベントを行うときに、統計的なその日の天候を割り出せます。まぁ、今では、そういった活用はなくなりましたが、例えば、オフ会をやろうかなんてときには、過去3年ほどの天気のデータを見てみるなんてこともしてますね。まぁ、野外イベントでもない限り最近は、殆ど活用していませんが。(^^ゞ
話しを本題に戻しましょう。
まぁ、そういったことなどもあって、僕のスケジュール帳は、データベースとしても活用できるようになりました。勿論、将来の予定の管理にも活用されますが、その予定で印象に残ったことや成功したこと失敗したことなどを一寸だけ書くようにしています。
あるいは、その日起こった社会的な出来事で印象に残ったことも書き留めています。例えば、2001年の9月11日は、ニューヨークの世界貿易センタービルの事件のことが沢山書いてあります。
最近では、今週の日曜日のクラブチームW杯で、バルサが、インテルナシオナルに惜敗したことが出来事として記録されています。
まぁ、こういったことは、スケジュール帳に書かずとも、日記に付ければいいじゃないかと言われる方もいらっしゃるでしょうが、そこは、何でも一つにしたがる僕の気質のためと思って頂ければと思います。
まぁ、こういったことをするための道具を出来るだけコンパクトに何時も持ち歩きたいという風に考えると、PDAの活用というのは、有効だと思っています。
電子手帳をしばらく使った後、ある時期ノートパソコンを持ち歩いてPIM管理をしていたときもありました。
その後、僕の現在のPDAライフの基礎になったデバイスPalmのm100に出会います。軽快で、スマートなPIM管理が可能なことで、Palmデバイスに心酔しました。その後、Palm m130、IBM c505、そして、このblogのタイトルにもなっている素晴らしい相棒CLIE PEG-UX50に出会います。パソコンからm100に受け継いだPIM情報は、その後使ってきた歴代のPalmデバイスに受け継がれてきました。これは、紙の手帳がいくら頑張っても限界があるところですね。
そして、去年の丁度今頃、ウィルコムの本格的な日本初のスマートフォンであるW-ZERO3に出会い、現在は、W-ZERO3[es]に受け継がれ、脈々とデータが引き継がれています。
ただ、スマートフォンを含むPDAは、紙の手帳と違って、様々なエンターテイメントの機能も持っているので、それが玩具性を孕んでいるのは確かだと思います。僕もかつて、職場の若い職員から遊んでいると思われたことがあって、閉口しましたが、そういう目もあるということは認識しています。
それと、紙の手帳からの情報の転記ですが、僕の場合、ロディアにメモを取り、それを後で、データベースとして取捨選択して、[es]にテキストデータとして保存したり、スケジュール帳にメモしたりといった使い方をします。相手のいる前で、PDAを広げて、キーボードを叩くと、アレルギーをお持ちの方は不快に思われる場合もありますからね。そういった場合は、紙のメモ帳にメモを取るということをしています。
でも、それを誰かと共有可能な形にしておくためには、デジタルデータに変換することが必要だと思います。出先で発生した情報などは、オフィスに戻ってからPCを立ち上げて行うより、章仁さんの仰るとおり、出来るだけその場で済ませてしまった方が良いと思っています。
それに、もらった名刺も紙の手帳に転記したり、コピーしてリフィル化したり、しますよね。[es]では、名刺リーダを使うと、名刺のデータがそのまま連絡帳に登録できるので、凄く楽になりました。
そういう意味では転記も効率的にできるので、僕個人としては良い方法だと思っています。
勿論、最終的には人それぞれなので、それぞれの情報管理の方法があってしかるべきです。それを否定はしませんし、自分にあった情報管理手法を取ることが必要だと思います。
最後に一つだけ言わせてもらうと、出来るなら、紙の手帳しか使ったことがない方も、何かの機会でPDAやスマートフォンを手にするときがあれば、一寸だけ触ってみてもらえませんかね。最近のものは、意外に簡単なインターフェースを持つようになってきているんですけどね。
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1. 紙の手帳と電子の手帳・・・ [ mokomoko ] 2006年12月24日 01:01
私も章仁さんへのコメントを昨日読んで、ん〜確かにおもちゃだよなぁ〜(私の場合特に 笑)
そして、紙には出来ない利便性を体感してしまうと、とてもじゃ無いですが・・・続きはTB打ちましょう・・・
上の文章??
この記事へのコメント
1. Posted by 章仁 2006年12月20日 23:51
自分の為ではなく、子供のためにPDAを使う、というのが
とっても新鮮に見えましたよ…
使い方にもお人柄が現れるんですねー
2. Posted by knoboru 2006年12月21日 10:44
12月は特に、スケジュール管理に関して皆さんが考えを新たにする絶好の機会でもあるので、PDAをもっと普及させたいと思っている僕としては、こういったお話が沢山出来るといいなと思ったりしてます。
勿論、PDAをゴリ押しして使わせたりということはナンセンスだし長続きしないので、考えませんが、その人らしいPIM管理をこの時期一寸考えてみてはと思いますね。
因みに、うちの会社(?)でも、PDAを使っている人は、結構いると思うのですが、あまり目立ちません。
でも、社長は、ザウルス使いなんです。ここだけの話し。(^^ゞ
3. Posted by 鶴丸 2006年12月23日 20:39
私も章仁さんへのコメントを昨日読んで、ん〜確かにおもちゃだよなぁ〜(私の場合特に 笑)
そして、紙には出来ない利便性を体感してしまうと、とてもじゃ無いですが・・・続きはTB打ちましょう
そして、紙には出来ない利便性を体感してしまうと、とてもじゃ無いですが・・・続きはTB打ちましょう
4. Posted by 鶴丸 2006年12月24日 01:02
私も章仁さんへのコメントを昨日読んで、ん〜確かにおもちゃだよなぁ〜(私の場合特に 笑)
そして、紙には出来ない利便性を体感してしまうと、とてもじゃ無いですが・・・続きはTB打ちましょう・・・
そして、紙には出来ない利便性を体感してしまうと、とてもじゃ無いですが・・・続きはTB打ちましょう・・・
5. Posted by knoboru 2006年12月25日 23:32
道具として使うPDAも紙の手帳も、使い手にこだわりがあれば、そこにどこか、効率一辺倒ではない何かが存在しますよね。それって、ハンドルの遊びみたいなもので、全くないと、一寸困るでしょ。そういうもんじゃないですかね。





